高知に未来はあるのか?

明日は我が身!ありえないスリップ痕:犯罪者に仕立てられ刑務所へ送られた人がいる。警察・検察・裁判所・報道らすべてがおかしい土佐の高知。 龍馬も泣きゆうぜよ・・・・・

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時の流れに・・・・任せ

「高知白バイ衝突死事件」の再審請求を高知地裁で棄却され高松高裁へ抗告してずいぶんになりますが、まだ音沙汰なしのようですね。

時が流れれば流れるほど人の記憶は薄れていくもの。
それを見越して世間からの忘却を願っている組織、要するに世間に騒がれなくなることが一番の狙いなのである。そして時とともに都合の悪いことは うやむやに・・・・・・

実はこれは組織の外に限った話でもなく組織の中でも色々と腐敗したことはあるようで、元警察官の方のBlogからもそれが読み取れる。

中には「マジ?!」というような内容もあるようで・・・・
この方が警察に嫌気がさして退職に至った大きな事件について書かれています。
信じるか否かは読んだ個々の方に任せるとして、御ぜひとも一読を。。。

*その事件は時効になっています。真実でなければ組織は名誉棄損で訴えることも視野に?・・・入れてしまうとまた隠したい事が表舞台に上がって蒸し返されては困るので無視してるということかな?(苦笑)

警察の腐敗・・・「悪魔と踊ろう」  ~尋問の儀これあり~
四万十川沿いの町で、仕事中の銀行員が殺害され現金を奪われたが、犯人は、警察幹部の親戚だった為、警察は「隠ぺい工作」を画策し、この事件の犯人を割り出した警察官(私)は、ミミズのように蒸し込まれた。

(上の文字をクリックするとBlogへ飛びます)


この元警察官の方(交通事故処理も多数経験)に言わせれば「高知白バイ衝突死」事件の捜査は、笑止!の一言に尽きる!?
要するに通常の交通事故の処理や捜査とは異なる事があるようで、疑問の多い捜査が目につくらしい。やはり最初からストーリーが作られており、まともではなかったようですね。


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