高知に未来はあるのか?

明日は我が身!ありえないスリップ痕:犯罪者に仕立てられ刑務所へ送られた人がいる。警察・検察・裁判所・報道らすべてがおかしい土佐の高知。 龍馬も泣きゆうぜよ・・・・・

まだ何が見たいの?

ここしばらく記事の更新もしていないのに私が法務省に割り当てられているとしているI.Pアドレス(101.110.15.4)からのアクセスがまだあります。
直近では 3/16、 3/12、 3/11 など・・・・やはり判決前後とかは特にアクセスが増えることから支援者の顔色を窺っているというように解釈できます。
まあ心理学的な見地からしてもこういう行動は疾しいところがある側(それも気の小さな犯罪者)に顕著に見られる行動なので、どちらが正しいのかはマトモな人間ならわかると思います。

それと興味深いのは、例のフィルム会社からのアクセス。今更という感じなのですが。
これも直近では 3/19、 3/16 などと前述のI.Pアドレスからの訪問と妙にリンクしているように思えてなりません。まあ偶然かも知れませんが、いまさら何?という感じですね。

150320-51.jpg

(以下、実際の品物や経緯を元にした私の推測(ほぼアタリ?)です)

かつて、元バス運転手の片岡さんにスリップ痕とされる写真を初めて見せたのが事故から8カ月も後の事で、それまでには運転免許の取り消しなどの行政処分が下されましたが、たとえ突っ込まれたとしても相手が亡くなっている・・・ということから理不尽な処分に対しても異議申し立てをしなかった片岡さんなので、これを見てこりゃ何でもイケる!と踏んだのでしょう。

そこであんな幼稚なスリップ痕もどきの写真を見せて片岡さんに全ての過失をかぶせようとしたのですが、さすがに事実と異なる嘘のスリップ痕は認めてもらえず思惑は大きくはずれて結局裁判となってしまいました。
そして裁判で片岡さん側にネガを見せろと迫られ、当時の本部長も目を泳がせながら、テレビ相手にバレバレの嘘をつく小心者(笑)会見で、ネガは高松高裁にあるからと数カ月引っ張ったり、どうのこうのと誤魔化していましたが、結局どうしてもネガを見せないと国民から疑われる雰囲気となり、非常に困ったことになりました。

そういうことからネガ全体の見直しと修正に迫られ・・・・・すると必然的に画像を加工して新しいネガを作る必要性がでてきたわけです。

そうしてできたネガ、私も見せてもらってすぐに連続した写真のコマの画像の輝度や色調など不自然さに気付きました。まず間違いなく加工して作りなおしたネガであると。そして事故からネガ偽造までの期間を考えるに、事故の日までに買いためた在庫の未使用フィルムが残っていない可能性もあるのでは?と思いました。これはもしかしたら馬脚を・・・?

その後フィルム会社に弁護士からの問い合わせが行きましたが、実は公式発表前に私達は非公式にその解答を知りえました。あ、フィルム会社さん一回目の正式な発表通りだったからいいよね?
案の定、
ネガのうち1本は事故の日よりも後で出荷されたものでした。

やっぱりね!

これだけで充分、写真の検証なんかする以前に100%警察側のネガ捏造を証明できた。
決定的な犯罪証拠が出たと色めきたったのですが・・・・

ところがその後すぐに発表は修正されました。
(まぁこれも企業のモラルを祈るのみで想定の範囲のもありましたが正直痛かった)

コンピュータで出庫などきちんと管理されてるはずの日付確認ごときで間違いが起こったのか?それは賢い皆さんならおわかりのことと思いますが、間違えたのじゃない。
そりゃお相手は権力持ちでフィルム等の販売を一手に契約している上得意さんですから。

コンプライアンス・・・・・・一般的には法令遵守の意味で使われるけど、

実はもうひとつ 「従順」 という訳もあるんだよね。  ワンワン




私の結構核心を突いた妄想にお付き合いいただきありがとうございました。
公僕さんと大企業さん。


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