高知に未来はあるのか?

明日は我が身!ありえないスリップ痕:犯罪者に仕立てられ刑務所へ送られた人がいる。警察・検察・裁判所・報道らすべてがおかしい土佐の高知。 龍馬も泣きゆうぜよ・・・・・

高知の常識クイズ - 3 -

これが高知の常識だ? クイズです。

(これは決してふざけているのではなく、これが正しいとして高知県警、地方検察庁、地方裁判所が認めたという事実誤認をクイズにしたものです。社会通念上で正しいと思えないことが多々あることを御了承ください。)

Q3:タイヤのスリップ痕はどのように構成されているでしょうか?

 A. タイヤと路面の摩擦により削れたタイヤのゴム成分(相対する少量の路面成分も
   含まれる)が摩擦熱などにより痕跡として主に路面の凸部分に強く付着し、それは
   数日~1カ月以上消えないこともある。

 B. 路面の凸凹に関係なくべったりと満遍なく液体のように付着し、ゴム成分は痕跡に
   残ることはなく、またその幅はタイヤの幅とは無関係である。そして時間経過により
   濃淡が変化したり一部分は横にずれたり変化を繰り返しながら翌朝までには完全に
   消滅するという性質を持っている。


<解説>
世間一般的には概ねAのような感じで印象されると考えられているが、高知ではそれはトンデモナイ誤りで、事故当日のスリップ痕の存在は現場で確認させられることはなく当事者に告知するまでに8カ月ほどの期間を要する仕組みとなっている。またスリップ痕の長さも警察官の都合で自由に変更することができ、またそれを消去あるいは消去の指示をすることも可能で、何も無い所にスリップ痕を任意に描くことも業務範囲とされているので高知の警察官は多忙である。

                                   高知での正解は(B)

*また次のクイズも正解してみてくださいね。

関連する過去Blogを是非ごらんください。
・捏造バレバレ左スリップ痕
・鑑定書の結論を自分なりに -2-




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