高知に未来はあるのか?

明日は我が身!ありえないスリップ痕:犯罪者に仕立てられ刑務所へ送られた人がいる。警察・検察・裁判所・報道らすべてがおかしい土佐の高知。 龍馬も泣きゆうぜよ・・・・・

高知:スクールバスと白バイ衝突事故から2年半 ⑦

県民を欺いた大嘘つき!交通部長の答弁

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』でもこのことを編集中であるが、今回もこの記事を引用させていただいて自分の意見を書いています。(編集者様に感謝いたします。)

(記事より)
事故直後の写真でもブレーキ痕は映っており捏造したものではない。
白バイは制限速度いっぱいの時速60km程度の速度であり、バスが停車していればありえなかった事故である。緊急走行や追跡追尾訓練のために制限速度を超えて高速で運転したことはない。高速で運転するのは速度違反を取り締まるために追跡するときだけである。

このブレーキ痕は翌日なかったことを複数の人間が確認している。事故翌日に複数の人間が現場の状況痕跡を見届けるために現場へ出向いている。仮にスリップ痕があったのなら全員が見逃すことは有り得なかったと言える。(実際に被告及びすべての県民が例のスリップ痕らしき写真を見せられたのは事故後8ヶ月経ってからだった。当然事故当日も被告は現場検証でスリップ痕の確認をさせられていないし、被告がスリップ痕を確認している(指差し確認の)写真が1枚もないことから捜査の不備であることは明白である。スリップ痕が唯一かつ最大の証拠なら車中からでも指差しさせるべきであり一番大切なことを抜かっていたとは思えない。意図的にさせなかったと言われても仕方ないだろう。)


諸悪の根源?
上が平気で嘘をつくから組織も腐ってて当然だろうな。

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現場周辺は日常的に高速走行訓練の場として、たびたび緊急走行体制でない白バイの高速走行を周辺住民や通行者により目撃されて有名な場所であることは明らかであり、高知県議会委員会で交通部長が発言した高速走行は一切ないというのは虚偽である。
02年に佐川署長から管区警察局、04年に警務部首席監察官兼監察課長、06年に高知署長、07年に高知県警交通部長・・・・素晴らしい経歴をお持ちのようですが、善良な皆様はこの方のように子供にも偉くなれという前に「ああいう嘘つきにはならないように。」と育ててあげましょう。
こういう虚偽を公然の場で平然と発するような組織の構成員らの白バイの速度が60kmであったという発言も、それに異論を唱える利害関係の一切ない目撃者もいることから考慮すると信憑性は揺らぐ、というよりも信用できない!
緊急走行以外で白バイの危険運転行為は
                実際に自分も目撃している。


前回にも書きましたが 嘘つき追放、高知のゴミ掃除しても いいんじゃないですか?


*客観的事実をもとに真実を述べており、いわれのない誹謗中傷ではありません。
  上記の嘘はテレビ中継にて全県下へ放送され、動かぬ証拠となっています。
  もし嘘ではないと言われるならば、部長は部下から虚偽の報告を受けて鵜呑み
  しているわけで、現実を御存知ない完全に部下にナメられた存在ですから、一度
  署内の大掃除をするなりお考えいただいたほうがよろしいでしょう。
  本当の姿を見て知っている庶民はいつまでも忘れることはありませんよ。

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