高知に未来はあるのか?

明日は我が身!ありえないスリップ痕:犯罪者に仕立てられ刑務所へ送られた人がいる。警察・検察・裁判所・報道らすべてがおかしい土佐の高知。 龍馬も泣きゆうぜよ・・・・・

一時停止できてるのか?

高知白バイ事件、目立った動きが無いままの昨今です。

元スクールバスの運転手である片岡さんは、あの事故での係争中に過去の交通違反を引き合いに出され、いかにも本人が日頃から運転に対する姿勢が悪質であるかを誇張した言いがかりをつけられていました。
誰にでもウッカリ違反はあること。もちろん違反そのものを肯定するつもりもありません、しかしながら過去の過失は多くの人にあるだろうし、問題はその後の姿勢であって、いつまでも過去の事を言われても消しようがないことです。
私自身も若い時は交通違反で捕まったことがありますが、中には嵌められた的な物も2回あったりします。お陰様で学習させてもらい、それ以後はどうやれば捕まらないか要点を学び・・・・いや、安全運転を心がけ(笑)、かれこれ30年近くは違反で捕まったことがありません。逆に警察車両の違反を何回も捕まえれるほど目撃しています。(笑)

例えば指定場所一時停止。
速度を落とさず完全スルーして行くケースと、減速して停止したつもりが充分に停止できてないと判断されたケースでは明らかに危険度が違いますが、どちらも同じ反則切符です。
一時停止で捕まった方の話を聞くと、一時停止は3秒とか5秒とか言われたとか。実際に5秒も停止していたら街中が大渋滞になるのは必至で笑えるんですが、善意に解釈すればそれだけしっかり停止しなさいということかと思います。

ですから、きっと警察のパトカーなんかはしっかりと停止したなぁ流石だなぁと、お手本にしたいぐらいきちんと停止しているはず。

では、そのお手本を見てみましょう。
これらを安全運転の教本として見習わないようにしてください(笑)

まずは香南警察パトの場合


次は南国警察パトの場合




 
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