高知に未来はあるのか?

明日は我が身!ありえないスリップ痕:犯罪者に仕立てられ刑務所へ送られた人がいる。警察・検察・裁判所・報道らすべてがおかしい土佐の高知。 龍馬も泣きゆうぜよ・・・・・

証人申請してもしなくても結果は同じ

2006年3月3日午後2時半過ぎ、現在の高知市春野町国道56号線上で路外レストランから国道に進入し右折しようとしていた仁淀川町のスクールバスと、バスの右方向から国道を走行してきた高知県警の白バイが衝突。
警察側はスクールバス運転手が右をよく確認せず道路に進入し、たまたま同時に右方から来た白バイに衝突して急ブレーキをかけ白バイを引きずったとした。

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          ところが・・・・・・・・・



「私は自己所有の乗用自動車で2006年3月3日午後2時半過ぎ、現在の高知市春野町国道56号線上で路外レストランの向かい側から国道に進入し左折しようとしていたところ、向かい側レストランから右折しようと国道の中央線付近に出て来て止まり、左方から国道を南進して来る車が通り過ぎるのを待っているスクールバスを見ました。
バスと私は斜め向かいの位置関係にあり、私は左折、バスは右折なのでお互い同じ南進車をやりすごしてからの合流という形になっていました。向かい側にいるスクールバスは右折の為、私より先に反対車線を中央線付近まで出て来て止まっていたし、そしてそれが学生を乗せたスクールバスであることも考え、「先にバスを右折させてあげよう」と思いながら走っている国道の車(南進車)が途切れるのを待っていました。

そして少しして突然、ガチャーンというような大きな音が聞こえ・・・・・その時一瞬何が起こったのかわからなかったのですが、よく見るとスクールバスの右角に大型バイクらしき物が衝突した様子で、余りにも突然の出来事にとても驚きました。」



この目撃者の方のお立場を尊重し証人をお願いしなかったっていうのはどうだった?
(常識的に考えても楽勝で勝てると思ってたから無理にお願いしなかった?)

答えは「結果には関係ない」です。

なぜなら裁判所は一人の警察官の矛盾ある証言のみを認定、20数人にもおよぶ一般民間人の証言や言葉をすべて嘘と決めつけたから結果は同じだったのです。
・・・・というか例えドライブレコーダに映っていたとしても、結果は当日の事故直後にすぐ決められていたのだから仮にドライブレコーダ映っていた映像でさえもニセモノと認定(それ以前に非常にマズイので証拠としての採用を却下)したでしょう。(苦笑)
 

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