高知に未来はあるのか?

明日は我が身!ありえないスリップ痕:犯罪者に仕立てられ刑務所へ送られた人がいる。警察・検察・裁判所・報道らすべてがおかしい土佐の高知。 龍馬も泣きゆうぜよ・・・・・

針の上の蓆

元スクールバス運転手の片岡さんのBlogより

1年前の明日(1月29日)、高松高裁に「異議申立理由書」
を提出した日です!

何の動きもなく1年が過ぎました、私達家族にとっては毎日、毎日
が”針の上の蓆"状態。

妻は、郵便局員が来るたびに高松高裁からの”異議申し立て棄却”
の通知が来るのでは・・・

だから、”針の上の蓆”状態で1年が過ぎろうとしています。




高松高裁に2015年1月29日に異議申立理由書を提出し、何も通知がないまま1年が過ぎます。

1年・・・・・・そういうものなのでしょうかね?

事件の内容うんぬんを抜きにして、公務員的な位置づけの職務としては、あまりにも不親切だとは思いませんかね?
人員が足りないなら増員して処理を速やかに行う・・・・

くだらない天下り法人を増やす費用よりもずっと良い税金の使い方だと思うのですが。


偶然でもなんでもいいから常識を持った裁判官に「片岡さんの異議申立理由書」が読まれればいいのですが・・・・。

過去記事: 裁判所認定と現実常識の違い

う~ん・・・・・確率的には宝くじに当たるぐらいか?


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