高知に未来はあるのか?

明日は我が身!ありえないスリップ痕:犯罪者に仕立てられ刑務所へ送られた人がいる。警察・検察・裁判所・報道らすべてがおかしい土佐の高知。 龍馬も泣きゆうぜよ・・・・・

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支援者会議

7月15日の意見書提出期限の前ということで?支援者会議が開かれたので、失礼ながら私もお邪魔してきました。
事の経緯は断片的に入手していた感じで変わりなかったように思われました。

会議には放送局が2局取材に来てましたが、某新聞社は来ていませんでした。
意見書が提出されれば夕方の時間帯に高知のローカルニュースで放送されるとのことでしたが、どうだったかな?記者さんは放映するとの事でしたが圧力がかかれば・・・・
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会の中で失礼を承知で自分も2点の事項について意見を発言させていただいたところ、弁護士先生もきちんと耳を傾けてくださり恐縮でした。
また警察鑑定の矛盾を裏付ける新しい資料も拝見したのですが、そりゃ、鑑定でも検証でもやればやるだけ嘘にほころびが出てきて当然なわけです。しかし事態は改善しない。
誰もが常識的に見て矛盾だらけのオカシイ内容がまかり通る日本の裁判。

そのわかりきった警察の嘘に対して、反証のため時間やお金や人脈を費やしてバカバカしい(支援者様には失礼ですが)検証をし手間をかけて、日常生活の中なら臍で茶を沸かすような「幼稚な嘘」に対して手を煩わせないといけない、明らかに日本の裁判はオカシイ!と思うのです。
『優良証拠制』が冤罪を生んでいるとも言えるでしょう。検察は被告にとって有利な証拠は出さず不利な証拠ばかりを出すことを認められているということ自体が大問題なわけで、そりゃ偏った証拠だけ見せられれば裁判官も有罪してしまうのも頷ける話。そういうシステムで被告人は圧倒的に不利な状況、しかも捜査権もなく反証は困難な訳ですから、もうマシンガンに素手で向かうようなもの。

さて、提示された取引に応じるのか応じないのか?それとも更に別の・・・・・??? 
申し訳ありませんが私の口からはお話しできませんので御容赦願います。
 

  
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