高知に未来はあるのか?

明日は我が身!ありえないスリップ痕:犯罪者に仕立てられ刑務所へ送られた人がいる。警察・検察・裁判所・報道らすべてがおかしい土佐の高知。 龍馬も泣きゆうぜよ・・・・・

再審開始はあるのか?

警察組織を守る為に事実と異なる事故形態で刑務所に入れられた片岡晴彦さんのBlogへ最近の検証の流れが書かれている。

   こちら参照→ 雑草魂2 

それによると「10月29日、30日と神奈川県横須賀市の某企業での検証に立ち会う。私(片岡氏)と、坂本弁護士そして、裁判官、検察官、書記官の5名、そして画像解析の専門分野の技師2名による作業が行なわれた」ようである。

当Blogも三者協議の間はその内容を公開しないようにという裁判官の要望に従い自粛しているのであるが、この三者協議はすでに24回を数えている。
この24回という数字は聞いたことがないぐらい多いと思われる。
それだけ難航しているのか?いや再審の可能性があるからこそ充分に検討されている・・・・と信じたいところであるが、いざとなったら裁判官を転勤させるという荒業を持っているだけに予断は許さない。

この検証初日の29日のこと、最近更新が途絶えている当Blogへ急に多くのアクセスがあっている。こういう時はどこかで当Blogのリンクが貼られたり火がついたりした時なのである。

どんなところが見に来ているのだろう?

アクセス解析をしてみたら・・・・某女子大(笑)

いやいや、もっと芳しいものがあった。(アク禁解除しといたから見れたのね)

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法務省さん、真実はひとつ! 前回の記事だけでも裁判の中身オカシイと思うでしょ?

2004年の愛媛白バイ事件、そして2006年の高知白バイ事件ともに警察の嘘で有罪にされた事件です。(愛媛は刑事裁判では差し戻し無罪になったが国賠訴訟で有罪と同等に判断され上告中)

こんなふざけた判決を出すしか能のない裁判所って何なんでしょう?

まともにマトモな仕事をしてください。再審開始は当然のこと!

我々の税金を盗み犯罪を犯す警察組織などは踏み潰して再編してもらいたい。
 
  
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