高知に未来はあるのか?

明日は我が身!ありえないスリップ痕:犯罪者に仕立てられ刑務所へ送られた人がいる。警察・検察・裁判所・報道らすべてがおかしい土佐の高知。 龍馬も泣きゆうぜよ・・・・・

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

明日は我が身・・・・

この事件、決して他人事ではありません。明日は我が身・・・あなたも冤罪で犯罪者に??
過去の記事はこちら
20080620113603.jpg
歌まで歌っちゃってるよ~。。。  このページをご覧になるにはこちらをクリックしてみてください。

 不可解なことが多すぎる裁判。 
私は当事者ではありませんし、一庶民としてまた大型自動二輪や大型自動車の免許を持ち運転するドライバーの一人として、この事故の内容を見聞きするにつけ解決されない疑問が多くあると感じました。また県外メディアは特集まで組んでいるのに地元メディアが異例なほど取り上げないことの不信感もあります。(そのこと自体が口に出せない裏の圧力であることを証明しているわけですが)

いくつもの矛盾点、誰もが常識で考えるまでもなくオカシイと思えることを裁判所は認めようとしないばかりか審議さえもしようとしない。都合の悪い目撃者30名近くの証言をすべて無視し、身内である白バイ隊員1名の証言(証言をもとに第3者が実地検証をして辻褄が合わない嘘であることを証明)だけをすべて採用した。

・バスに乗っていた20数名のバスは止まっていた証言をすべて無視
・バスの後方から3列目に乗って窓から見ていた学生の証言を無視
・バスの後ろについてきていた校長のバスは止まっていた証言を無視
・その付近でいた歩行者のバスは最終位置で止まっていた証言を無視
・衝突前に白バイが相当な速度で現場へ向いて走り去ったのを見た運転手の証言を無視
・白バイ速度が60km/hであれば100%回避できる現場状況(白バイ隊員なら余裕だ)
・裁判で認められた証拠や証言で現場を再現すると事故が起こらないという矛盾
・警察が答えた路上での高速訓練はないという嘘(地元民多数証言140km/h当たり前)
・衝突現場とされた位置に破片がまったくない
・時速10km/hでブレーキ痕が1m以上つくか?(しかもABS付き)
 (そしてその痕跡だけが翌日には消失していたという目撃者が!運転手はブレーキ痕が
  あるという事実を知らされたのが、なんと8ヵ月も後のことだった)

まだまだあります矛盾点・疑問点 検察・裁判所は説明してあげて。

これらがすべて納得いくならば、被告になってる○岡さんも争わないよ。冤罪はお断りです!

スポンサーサイト

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。